こども記事

りー記者の記事一覧です。

取材は旅行でワクワクする!

りー記者(2014.5.10)

「取材は見たり知ったりいろいろ分かり、旅行と同じで楽しいです。」と言った矢崎さん。取材の先輩にいろいろインタビューしました。
仕事は2年目、毎日私服で彼は雑誌出版社に勤めている。取材で一番好きな場所は、愛媛の道後温泉で、取材生活の一歩を踏み出した思い出の場だからそうだ。これからは、一人前の編集者になってもっといい記事をかけるようになり、いずれその記事を見た人が「ここに行ってみたい!」と思うような編集者になれるようにがんばって行きたいそう。
彼は、消しゴムをすぐ拾ってくれるような優しさとインタビューするこっち側に取材を上手にしてくれるような嘘をつける編集のプロである。編集者になった理由は、その事のおもしろさを人に伝えるのは楽しいからで、いろんな人に知ってもらいたいんだとか。
彼のようにおもしろい事を伝えるには、日々おでかけで情報収集をしていろんなことを知ればよいんだそうだ。

千葉大学のこどもまつり

りー記者(2012.7.4)

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6月17日にぼくは千葉大学でやっていたこどもまつりに取材しに行きました。まず本部に取材しました。
なぜこどもまつりをやったのかというと、もう今年で48回目なのでわからないけど、自分たちはこどもと楽しくなるためだそうです。大変なことはいろいろな団体がでるので、話し合いをする時間を取るのが大変なのだそうです。
次に「ぎじゅつカー」に取材しました。内容は走る車に乗って水でっぽうで敵をうつゲームです。作った理由は先生が車を持っていたので、これを使ってなにができるかと考えてでてきたからです。
テントの中のダンボールの絵などを書いたり材料を準備したりするのに2週間かかったようです。こどもたちを楽しませるために、いろいろなくふうをするなんてすごいと思いました。これからもがんばってほしいです。

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2月19日に四街道市内の和良比小学校でわくわく市民フェスタが行われました。そこで、ぼくたち子ども記者が取材をしました。

最初にフェスタに何をしにやってきたのか聞きました。

「遊べる場所がいろいろあるから子どもを連れて遊びに来た」や、「みんなと遊びに来た」などがありました。

次にどこから来たかというと、物井や美しが丘から来たという人もいました。

これからも、おとなも子どもも楽しく遊べるお祭りを続けていってくれるといいと思います。